あなたはオオカミタイプ?それともヒツジ?講師のための「教室タイプ診断」 詳細

教室を「仕事」にしたい
アート・クラフト・ハンドメイド講師のための
お仕事マインドを育てるサイト

news
教室タイプ診断の詳細へ

小さな教室を営む講師のための「教室診断ワーク」です。
・好きで始めたはずの教室がなんだか辛くなってきた…
・SNSの投稿がしんどい…
・稼げない自分が家族に申し訳ない…
今のあなたにそんな悩みがあるのは
合わないやり方をしているからかも知れません。
自分がどんな気質を持っているのか、
その気質に合った教室の「型」とはどんなものなのか?
あなたの教室の可能性を覗いてみませんか?

聞きながら学ぶ
– 声のブログ –

小さな教室講師のためのお仕事マインドを育てる「~ながらラジオ」。
誰も教えてくれない「教室」の悩み、問題をラジオで解決。
Instagramで月曜の朝9時から音声だけのライブで配信中。

読んで学ぶ
– blog –

講座で学ぶ
– オンライン講座 –

自分教室の創り方講座

アート・クラフト・ハンドメイド、カルチャー系講師のための「教室づくり」を学ぶ講座。

教室を「仕事」として取り組むためのマインドを整え、収入に繋げる仕組み作りから集客まで、ビジネスの知識を横断的に学び、自分に合ったやり方を見つけ、納得し行動できるよう個別でのサポートがついた講座です。

チョークアートカレッジ

チョークアートのプロ、講師、及び上達を目指したい方へ向けた画力の底上げをオンラインで学べる講座

●デッサンクラス
本格的なデッサンをしなくても素人でも形、空間を捉え、立体を描き表せられるようになるY’s colorメソッドで学ぶちょっとずる賢いデッサンクラス

●世界観デザインクラス
想い描いた自分だけの世界を表現しよう。
構図から学び、自分だけの感性、個性を活かして描く誰のマネでもない世界観を描こう。

●商業デザインクラス
チョークアートならではの手描き看板をただの「お絵描き看板」にしない。
看板の本来の目的をプロとして学び、仕事に繋げる

みんなと学ぶ
– ナビcafe –

ビジネスが苦手な小さな教室講師の皆さんが
「教室づくり」で繋がり、気づき、学び合える場所
それが「ナビcafe」♪

「自分らしく」を見つけて「選んでもらえる教室」になるための
勉強会や、座談会などさまざまな企画を毎月開催しています。
ひとりで考えても答えが見つからない時に気軽に参加してみてくださいね(*^^*)

お問合せ

チョークアートカレッジ講座
自分教室の創り方講座
へのご質問・お問合せはこちらからどうぞ
⇩ ⇩ ⇩

メールアドレス:yscolor0526@gmail.com

講師プロフィール
– profile –

早川 ゆかり
共感で集まる
自分教室のつくり方コーチ
チョークアートカレッジ代表
NLPマスタープラクティショナー

私にとっての「教室」とは、来てくれたひとの夢を応援する場所。
「講師」は生徒の夢を信じ、味方になり、一緒に頑張れる人。

そう信じています。

教室には講師ひとりひとりの「色」があり
そこにまたひとりひとり「色」を持った生徒が集まります。

何かを生み出すクリエイティブな教室では
そのひとりひとりの「色」を否定せず、尊重することがとても大切だと思っています。

自分らしい「色」は自分だけに出せる「色」=「個性」です。

教室で過ごす時間は好きな事に没頭し、成長を実感できる場になるよう、
生徒さんひとりひとりに向き合い、その個性を伸ばしていくお手伝いをしていくのが講師の仕事です。

生徒さんと関わり合っていくことで、
ありがたいことに私たち講師も成長させてもらえます。

お互いが成長し合える、それが教室の醍醐味です。

どちらかがどちらかにただ依存するだけの教室では成長することはできません。

講師と生徒、お互いが成長を感じられる教室をつくること。
それが自分に合ったやり方、「在り方」であること。
教室を長続きさせるためにはとても大事なことです。

そのために私たち講師は
自分にできることは何で、できないことは何なのか。

やりたいことは何で、やりたくないことは何なのか。

誰のどんな夢をサポートしていきたいのか。

自分が教室をすることで何を得たいのか。

自分の内側としっかり会話をしブレない「軸」を見つけることが
教室を継続していくためにとても重要になります。


ブレない軸=自分の教室の「色」をしっかりと教室に反映し、
その色に共感してくれる人を集めていくこと。
それが講師も生徒も共に幸せになれる継続される教室
「自分教室」のキホンです。

才能や運、誰かのせいにして流されるのではなく
自分らしく活きられる場所を自分の手で創る
自分だけの教室。

それが「自分教室」です。

胸を張って自分の教室を誇れる講師を増やしていきたい。
それが今の私の活動の理由です。