チョークアートカレッジ

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オンラインセミナー

∼「鉛筆画ベースデザイン」体験会

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オリジナルデザインの起こし方
&
立体を好きな角度で自在に描くためのコツ

これまでの「努力」と「想い
費やした大切な「時間」と「お金」
学んだものをムダにせず、活かすための練習法
ぜひ体験してみてください

あなたはこんなことで悩んでませんか?

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描きたいものが描けない!
ネットで素敵なデザインを見ると、不安や焦りでいっぱいになってしまう…
もっと上手く描けるようになりたい!

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組み合わせたいモチーフの画像がどれもみな角度がバラバラ…
角度が合いそうな画像を探すだけで疲れ果てちゃう…
1枚のデザインに合わせる方法ってないのかな?

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デザインが大抵「ザ・チョークアート」って感じになっちゃって、「型」にハマりすぎてる気がする…
どうしたら自分らしいオリジナルのデザインって描けるんだろう…

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素人感が抜けない…誰にでも描ける程度の画力で止まってしまってる。
私には才能ないのかな…

皆さんのまえにはいくつかの「描けない」壁が
立ちはだかっているようですね。

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キレイなチョークアートを描くために、皆さんが越えなきゃいけないと思っているいくつの壁はどんなものがありますか?
少し考えてみてください。
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考えてもらえましたか?

パステルでの塗りの技術、質感の出し方、陰影、下絵デザイン、オリジナルの個性、リアル感、立体感、奥行き、全体イメージ…などなど、いくつか出たと思います。

ちょっと考えただけでこれだけでてきました。
「これ全部、クリアしなきゃいけないの⁈」
と、げんなりされたかも知れませんね。

皆さんそれぞれに解決したい課題はもっと細かく多岐に渡ってくると思います。

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これだけの課題にひとつひとつ取り掛かってたら、いったいいつになったら上達ってできるの…

そのどれに最初に力を入れて練習するかで
上達のスピードは大きく変わってくるんですよ。

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「学び」には順番があります。
これはどんなジャンルでも言えることです。

例えば、料理をしたことがまるでないひとがカレーを作ろうとしたとします。
包丁の使い方も知らないのでは、じゃがいもの皮を剥く作業だってはかどりません。

カレーどころか、下ごしらえをするまでに疲れ果てて諦めてしまうのではないでしょうか。

順番を守って包丁の使い方さえ分かれば、作業は滞りなく気持ちよく進みますよね。
美味しいカレーが出来上がるのも想像でき、ワクワクします。

包丁の使い方さえ分かれば、どんな料理だってチャレンジできます。

でも包丁の使い方も知らないと出来るかどうかも分からない、せっかく揃えた材料もムダにしてしまうのではないか、と不安になってチャレンジすらできません。

人はちいさな「出来た!」を積み重ねることで自己肯定感が上がり、次へ次へと進む自信へと繋がっていきます。

このサイクルに自分を乗せることが大事なんです。

上達のカギは練習する順番にある。
それが分かれば「描ける」サイクルに乗れてムダのない練習ができる。

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じゃあ、たくさんあった壁のなかで、どれからやるのが一番いいの?

じつは、あの中のいくつかをまとめていっきに
解決できる練習法があるんです♪ 
それが今回セミナーで体験してもらうワークです

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キレイなチョークアートを描くための
オンラインセミナー
~「鉛筆画ベースデザイン」体験会~


オリジナルデザインの起こし方
&
立体を好きな角度で自在に描くためのコツ

体験セミナーで学べること

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今回のzoom体験セミナーでは、デッサンの要素から「立体を好きな角度で描くためのコツ」が分かるワークと、
デザインの要素からオリジナルデザインを描くための「感性を引き出す」ワーク、

このふたつを中心に学んでもらおうと思っています。

どちらも「鉛筆画ベースデザイン」メソッドから抜粋した講座になります。

デッサンとデザインの要素からチョークアート経験者が効率よく上達することを目的として作ったカレッジオリジナルのメソッドなので、
描けない壁にぶつかって進めない…というかたには目からウロコがボロボロ落ちる!
とたいへん好評です。

この1回の体験だけで得られる技術、知識、気づきはとても多いので、
ぜひセミナーに参加してみてください(^-^)

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感性の引き出し方が分かる

オリジナルデザインを制作するための手順がテンプレートに沿って考えていくことで自分だけの感性の引き出しかたが分かるようになります。
繰り返し練習することでより感性が鍛えられるようになり、オリジナルのデザインが描けるようになっていきます。

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立体感の出し方が分かる

デッサンで大切なのは「よく見ること」と言われますが、ただよく見てても立体を描き表すことは出来ません。
デッサンの「見方」を知ることでデッサンを本格的に習わなくても、鉛筆の線だけでモチーフを立体に見せることができるようになります。
どんなモチーフにも応用が効かせられる再現性のある テクニックが学べます。
この見方は鉛筆を握って机に向かわなくても、日常の時間にも鍛えられるメソッドです。

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画像ジプシーから解放される

描きたい角度のモチーフ画像を探してネットを何時間も彷徨ってしまう…そんな画像ジプシーになってしまってませんか?

自在にモチーフの角度を変えて描くコツが分かれば、1枚の画像から自分でモチーフの角度を自在に変えて描くことも可能になります。
画像を探す時間が短縮され、最終的には画像がなくても自分で自在に描くことができるようになります。

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鉛筆とパステルの役割分担が分かる

チョークアートを描くうえで鉛筆でこなさなければいけない仕事は意外に多いです。
いままでパステルの塗りの役割だと思っていたところが実は鉛筆での作業だったということが分かります。
餅は餅屋、というように、鉛筆の役割は鉛筆にさせたほうが作品の質があがることが分かります。
1枚の作品を描き上げるうえでの時間をかけるべき配分が分かり、作品の質があがります。

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ノウハウコレクターから解放される

上達するために何から始めるべきか自分に必要な正しい練習の順番が分かるので、ノウハウ的な描き方講座をはしごする必要がなくなります。
高度な技術を教えてもらっても家に帰ると描けない、そんなことの繰り返しだった原因が分かるので、自分に本当に必要なノウハウが分かるようになります。

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その他もろもろ。

講座内でお話することは他にも、学びの吸収率に大きく作用する脳科学的な話だったり、
プロ、講師として活動していくうえで大事なビジネスマインドの話や、プロとしてデザインを提案する時のコツだったり、と多岐にわたります。
全てが皆さんの課題、悩み解決の役に立つようもりもりに詰め込んでいます(*^^*)

前回のセミナー受講生の声

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目からウロコ、ほんとでした(うれしい) レッスン内容はもちろんですが、考え方やこれからの自分を改めて確認できました! 
これを無駄にしないで、しっかり前に進んでいけるようになりたいです なります! 」

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よどみなく説明が進み、しかも論理的にポイントを教えてくださったので2時間があっという間でした👍 
知りたかった事・悩んでいた事のすべてが先生の学科に凝縮されていて、私の心の内が見えてるの!?というくらい驚きました❗️ 
-この先どうなっていたいかその為に足りないもの- 
自分に問いかけてみました。
 書き出したのは「(画力がついた後)人にわかりやすく教えたい」、足りないものは「自己アピール力、拡散力」 描く事を教える教室は数多あるけど、指導法を教えてもらえる教室は他に見ません。 
先生に出会えたことが本当に素敵な運命のように思えます

他にもあるさまざまな悩み

  • 「遠近法」ってなに?チョークアートに必要なの?
  • モチーフがぺたんこ…。何度塗っても立体に見えない。
  • ハイライトはどこ?影は?光と影の位置関係がイマイチよく分からない…。
  • 画像や写真をそのまま写して描いているから、自力で描けない…。
  • デザインのやり方が分からない。看板とインテリア、デザインの意味は?
  • 何かおかしいのに、どこを直せばいいのか分からない…。
  • けっこう長く続けてるけど、上達してない気がする…。
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それら全て解決できるのが
「鉛筆画メソッド」です。
そのメソッドの中から抜粋した
セミナーをぜひ体験してみてください

セミナーの最後に、来年1月開催の
「鉛筆画ベースデザイン学科」募集のお知らせがあります。

チョークアートカレッジ
「鉛筆画ベースデザイン」体験
セミナー

詳細

学科案内

開催日

セミナー開催日

12月10日(火)午前の部 AM10:00
夜の部  PM19:00
12月11日(水)午前の部 AM10:00
午後の部 PM15:00
12月14日(土)午前の部 AM10:00
午後の部 PM15:00
12月15日(日)午前の部 AM10:00

※各回、定員5名
※受講時間 2時間
前後

参加費

9,800円(税込み価格)
12月5日(木)までにお申し込みの方は割引価格
↓↓↓
3,000円
(税込み)

※割引期間は終了してしまいました。
ブログやメルマガ記事の感想を申込み時に添えていただいか方は
割引を
そのまま適用させていただきます(*^^*)

開催場所

オンライン(zoom)
netが繋がればどこからでも受講できます♪
パソコンからでも携帯からでも受講可能

準備するもの

メモをとるノート、
鉛筆画が描ける紙と鉛筆、消しゴムを用意しておいてください。

その他

※どの日程も同じ内容になります。

※1回完結の体験型セミナーです。


※セミナーの最後にチョークアートカレッジの「第3期 鉛筆画ベースデザイン学科」の説明があります。

※セミナーはzoomを使ってのオンラインレッスンです。

パソコンからでも携帯からでも参加できます。
使用するデバイスでzoomの登録を済ませておいてください。

※zoomは無料で登録できる、オンライン会議室です。

登録時にカード番号の入力を求められる場合がありますが、有料登録を行わない限り料金は発生しないのでご安心ください。

※zoomの登録の仕方が分からない場合は、「zoom 登録方法」で検索してご自身での対応をお願いいたします。
パソコン教室ではないので、この件に関しての相談は受け兼ねます。


※当日は時間厳守でお願いします。
zoomが繋がるか不安がある方は、開始30分前からスタンバイしているので、早目に入って来てください。

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お申込み方法

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上の『LINE@友達追加ボタン』からお友達登録していただき、「勉強会参加希望」とコメントください。
※コメントは1対1モードになるので他の方からは見えないので安心してください。

1、お名前(実名)
2、チョークアート歴&資格
3、希望日時
4、現在の悩み、課題、知りたいコトなどをお聞かせください。

セミナーでお答えできるものは反映させていただきます。

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受講料のお支払をお願い致します。

受講希望のトークをいただきましたら、こちらから受講料の振込先のご連絡を差し上げます。

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お振込み後ご連絡をください

ご入金の確認が取れ次第、予約確定となります。
zoomのルームアドレスをお知らせ致します。
※ご連絡がないと確認が遅れてしまうので、必ずご連絡ください。

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当日、お知らせしたzoomアドレスからご参加ください

それまで疑問などがあればLINEからお気軽にどうぞ(*^^*)

もしもこの日程では都合が合わず参加できない。でもカレッジの講座には興味がある。
という方は、個別説明をzoomでさせていただきます。
こちらでは体験型セミナーではなく学科説明のみとなりますが、自分の課題解決に繋がるかどうか、自分に合うか合わないか、などのご相談ができます。

個別説明をご希望の方も、LINEよりその旨お知らせください。

講師プロフィール

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チョークアートカレッジ代表
チョークアートスキルアップコーチ
早川 ゆかり

13年前、チョークアートを知り即受講。
美大はおろか美術部すら経験なし。デッサンの「デ」の字も知らないまま、
名古屋と東京、ふたつの教室を経て講師となる。

資格取得後、看護師からチョークアート講師に転職し、教室を開講するも画力のなさから何度も挫折する。

何度も試行錯誤しながらデッサン2年、ビジネスを3年本格的に学び、
描けない人間が描けるようになるためのチョークアートに特化した鉛筆画メソッドを開発する。

今年の1月に
描くために本当に必要な知識・技術と、
自分らしく活動しながらチョークアートを仕事に繋げるためのビジネスマインドが
オンラインで学べる学校、
プロ・講師のためのチョークアートカレッジを立ち上げる。

大切にしていることは「共に成長し続ける」という想い。
講師と生徒、というだけではなくお互いがお互いを信頼し、共に成長し合える同等の存在であるという想いを大切に活動しています。

現在カレッジでは
「鉛筆画ベースデザイン学科」の2期生と「自分ビジネス構築学科」の1期生が受講中。
来春には「テクニカルペイント学科」開講予定。
カレッジ受講生&卒業生のコミュニティ「FBグループ」
ざっくばらんに本音で語り合える「チョークアート座談会」を隔月で開催

プロの技術は、基本の上でこそ伸びる

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プロとなり、講師となり、お客さんに選んでもらおうと思ったら、選ばれるだけのものを身に付けておかないといけません。

それはきっと「楽しい」だけでは得られないもので、それなりの努力が必要になるはずです。プロの技術を身につけるとは、そういうものなのです。

絵描きとしての第一歩は、土台となる基本を固めること
まずはそこからです。

自分に足りてないものを見極め、確実にステップアップしていくための第1歩めとして、ぜひセミナーに参加してみてください。

~PS~
チョークアートについて想うこと、悩むことをざっくばらんに話し合える「チョークアート座談会」を現在はカレッジ生で開催していますが、結構役立つ内容なので一般でもいちど開催してみたいな、と思っています。

セミナーでは時間いっぱいいっぱい、内容満載で論理的な「受講」スタイルになるのだけど、ざっくばらんな「座談会」ではまた違った学びや繋がりができるので、ぜひ皆さんに参加してもらいたいなぁと目論んでます(*^^*)

もし興味がある!って方はLINEでご意見もらえると嬉しいです。

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